国際理解教育研究センターの活動 *センターの活動の一部を紹介しています

【日程】 活動内容
後期   
3.15 「子どものための中国語体験教室」開催【第12回】


2.26 仙台市立 遠見塚小学校で国際理解活動@を行いました。

【参加者の国籍:中国(写真)タイ】
児童生徒は、タイの民族衣装の試着をしました。

2.21 仙台市立 立町小学校で国際理解活動@を行いました。

【参加者の国籍:韓国・台湾・シンガポール・中国・フランス】
柔道・茶道・礼儀・日本料理・日本家屋のグループに別れ、小学生児童から説明を受け、
それぞれのテーマに対し自国との比較を行いました。

2.23 「子どもの中国語体験教室」開催【第11回】


2.20 仙台市立 六郷小学校で国際理解活動@を行いました。

【参加者の国籍:インドネシア(左)オーストラリア(中央)中国(右)】
児童生徒が事前に学習した各国の話をし、留学生が質問に答えました。

2.15 仙台市立 高砂小学校で国際理解活動Eを行いました。

【参加者の国籍:中国】
中国のお正月(春節)を紹介し、切り絵をしました。

2.14 仙台市立 高砂小学校で国際理解活動Dを行いました。

【参加者の国籍:左から、韓国・台湾・アルゼンチン・アメリカ】
写真やPC、音楽を使い自国の紹介をしました。

2.7 利府町立 菅谷台小学校で国際理解活動Aを行いました。

【参加者の国籍:アメリカ】
アメリカの小学生が踊るダンス(チャチャ)を紹介しました。

2.6 気仙沼市立 鹿折小学校とインターネットで国際理解活動Bを行いました。

2.6 蔵王町立 平沢小学校で国際理解活動を行いました。
 
【参加者の国籍:マーシャル諸島(左)フィリピン(右)】
マーシャル諸島で使用されている紙幣は、アメリカドルと同じであること
フィリピンのじゃんけんは、日本のじゃんけんと違うことを紹介しました。

2.1 仙台市立 高砂小学校で国際理解活動Cを行いました。
   
【参加者の国籍:インドネシア】
インドネシアの人形ワヤンを作成しました。
画用紙に色を塗って、はさみで切り、割り箸をつけて動かして遊びました。

1.31 利府町立 菅谷台小学校で国際理解活動@を行いました。

【参加者の国籍:中国】
中国に住む各民族の衣装をPCで紹介し、中国語で歌を歌いました。

1.18 仙台市立 蒲町小学校で国際理解活動Bを行いました。

【参加者の国籍:中国(写真)モンゴル】
留学生が自国のゲームを紹介し、一緒に給食を食べました。

1.9 栗原市立 高清水小学校で国際理解活動を行いました。

【参加者の国籍:マーシャル諸島(左)フィリピン(右)ブラジル】
書道や茶道などの日本文化を学び、自国の文化も紹介しました。

12.15 「子どもの中国語体験教室」開催【第10回】


12.14 仙台市立 蒲町小学校で国際理解活動Aを行いました。
【参加者の国籍:中国・モンゴル】
みんなで餅つきをしました。

12.12 富谷町立 富谷小学校で国際理解活動を行いました。
 
【参加者の国籍:中国(左)韓国(右)インドネシア・オーストラリア】
各国の挨拶の仕方や遊びを紹介しました。

12.11 仙台市立 片平丁小学校で国際理解活動@を行いました。
  
【参加者の国籍:中国(左)アメリカ(右)インドネシア・オーストラリア】
中国のゴム飛びや、英語のクリスマスソングを教え交流しました。

12.9 「国際理解教育シンポジウム in Miyagi」開催【2日目】
    
【セッション3】
奈良教育大学教授             田渕五十生 「ESDを士やに入れた世界遺産教育のあり方」

(財)ユネスコ・アジア文化センター   柴尾智子  「教材開発とその活用」
(ACCU)事業ぶ教育協力課課長

(社)日本ユネスコ協会連盟事業部長  寺尾明人  「国連・持続可能な開発のための教育の10年
                                -ずっと地球と生きる学校プロジェクト-」

(社)日本ユネスコ協会連盟広報室長  川上千春  「ユネスコ運動D-Project「世界寺子屋運動」小中高学びのプログラム」

メディア教育開発センター研究開発部教授 小林登志生 「ICTの具体的な活用方法
                                   -多文化共生へ向けての国際理解教育:ESD概念を通して」

12.8 「国際理解教育シンポジウム in Miyagi」開催【1日目】
  
【セッションT】
文部科学省国際統括官        木曽功 「ESDの現状と更なる推進のための我が国の取り組み」
日本ユネスコ国内委員会事務総長 

日本ユネスコ国内委員会副会長   田村哲夫 「我が国の教育改革におけるESDの論点」
中央教育審議会委員 
渋谷教育学園理事長

日本国際理解教育学会会長     多田孝志 「我が国における国際理解教育とASPの現状と課題」
目白大学外国語学部教授

インターネットえおりようしたオーストら炉ぁの学校との交流(セントクィーンズランド大学・小中高校)

【セッションU】
東京都江東区立 東雲小学校校長 手島利夫 「小学校における国際理解教育とESD−東雲小学校の実践を例に考える」

埼玉県越谷市立富士中学校     飯島眞  「ESDを実現するための国際理解教育の取り組み」

大阪教育大学附属高等学校池田校舎 伊井直比呂 「ESD、ASPnetに加盟して一緒に協同実践をはじめませんか?」

【分科会1】
シンガポール国立教育学院      Edmund LIM Wee Kiat 「シンガポール・ストーリー:教育と進展
                                      持続可能な開発のための教育におけるパースペクティブ」

角田市立東根小学校          阿部安夫 「小学校英語教育推進特区の取り組み-東根スタイルの提案-」

白石市立越河小学校          畠山真澄 「伝え合う喜びのある授業作り」

聖ウルスラ学院英智小・中学校    水野節子・木村侑香子 「聖ウルスラ学院英智小・中学校での取り組み
                                      (ファースト&セカンドステージ)」

【分科会2】
シンガポール国立教育学院      Edmund LIM Wee Kiat 「シンガポール・ストーリー:教育と進展
                                      持続可能な開発のための教育におけるオアースペクティブ」

(財)仙台国際交流協会        菊池哲佳・須藤伸子  「留学生とつくる国際理解の授業について」

仙台市立寺岡小学校          長島多香        「子どもの心に根付く国際理解教育をめざして
                                      -JACA東北からの支援を生かして-」

宮城教育大学附属小学校       荒明聖・齋藤憲子・小澤晃 「韓国・大邱教育大学校附設初等学校との交流」

【分科会3】
シンガポール国立教育学院      edmund LIM Wee Kiat 「シンガポール・ストーリー:教育と進展
                                      持続可能な開発のための教育におけるパースペクティブ」

蔵王町立平沢小学校          奥平穣士        「英語に親しみ楽しくコミュニケーションする児童をめざして
                                     -「タスクを志向した活動」による学習指導の工夫を通して-

気仙沼市立鹿折小学校         横山清一        「話す内容と相手のある使う目的をもった小学校英語活動の展開」

宮城県小牛田農林高等学校      石森広美        「全人教育としての「国際理解教育」の可能性
                                     -県立高校での実践とその教育効果-」

【分科会4】
金沢大学フロンティアサイエンス機構 鈴木克徳        「持続可能な開発のための教育(ESD)
                                     -地域の拠点づくりと大学が果たすべき役割」

仙台市立岩きり小学校          相澤文典        「地域に根ざす環境学習-地域から世界へ-」

気仙沼市教育委員会           及川幸彦        「気仙沼市の地域・専門機関・海外と連携した体系的なESDの取組」

NPO法人田んぼ理事長          岩渕成紀        「生物多様性を利用した‘ふゆみずたんぼ’の意義と環境教育
                                     -農村地域での身近な自然の創出と環境創造活動の
                                      推進手法について」

【講演】
帝塚山学院大学国際理解研究所顧問 米田伸次       「学校の現状の総括と今後の国際理解教育の発展のために」

12.7 仙台市立 蒲町小学校と国際理解活動@を行いました。

11.30 石巻市立 鮎川小学校で国際理解活動@を行いました。
   

           
【参加者の国籍:ブラジル(左上)マーシャル諸島(右上)
          中国(左下)インドネシア(右上)】
インドネシアのジャンケン(人・象・アリを指で表す)を「スィーッ」という
掛け声と共に皆で行いました。

11.28 気仙沼市立 鹿折小学校とインターネットで国際理解活動Aを行いました。
 
【参加者の国籍:インドネシア・中国(左)・イタリア(右)】
PCの画面に向かって話しかける留学生達。
イタリアの学生は「Wonderful」「Good」のフリップを使用して
で小学生の英語による質問に答えていました。

11.22 仙台市立 原町小学校で国際理解活動Aを行いました。
 
【参加者の国籍:ブラジル(左右)マーシャル諸島・フィリピン・中国】
「リオのカーニバルには、子どもは参加できないんだよ」等お祭りや
アマゾンのジャングルに住む生き物について説明しました。

11.21 気仙沼市立 鹿折小学校で国際理解活動@を行いました。
 
【参加者の国籍:イタリア(左)中国(右)オーストラりア・インドネシア】
各国の食べ物やお祭りの様子についてお話しました。

10.27
「子どもの中国語体験教室」開催【第9回】


10.17 仙台市立 高砂小学校で国際理解活動B(2年生)を行いました。
  

  
【参加者の国籍:マーシャル諸島(左上)オーストラリア(中央上)韓国(右上)
          インドネシア(左下)フィリピン(中央下)中国(左下)他ブラジル】
本やPCを使って各国の紹介をしました。ゲームをしたり歌を歌ったりしました。

10.15 仙台市立 高砂小学校で国際理解活動A(6年生)を行いました。

【参加者の国籍:オーストラリア】
オペラハウスの形について、世界遺産について、伝説について等、生徒の質問に答えました。

前期   
9.29
「子どもの中国語体験教室」開催【第8回】


9.15 聖ウルスラ学院英智小学校・英智祭に参加しました。
生徒と英語でコミュ二ケーションをおこないました。

9.15 「子どもの中国語体験教室」開催【第7回】


9.14 仙台市立 高砂小学校で国際理解活動@(5年生・3年生)を行いました。
【参加者の国籍:韓国・中国】

9.12 仙台市立 富谷小学校で国際理解活動を行いました。
  
【参加者の国籍:フィリピン(左)マーシャル諸島(中央)インドネシア(右)】
各国の国旗や場所や文化、食べ物を紹介しています。
 
8. 9 「子どもの中国語体験教室」開催【第6回】
 

7.19 留学生 帰国報告会【中国 東北師範大学編】
 

7.14 「子どもの中国語体験教室」開催【第5回】


7.11 「国際理解教育フォーラム 2007 SUMMER」開催
 
【講演】アメリカの大学教育と教員養成ーWesley大学の取り組みー
 
【セミナー】第二言語教育としての英語 「多様性の教育」とグローバルイシュー
  
【分科会】多文化理解参加型ワークショップ

講演内容詳細 kokusairikai_02.pdfへのリンク

7.9 アメリカ ウェスレー大学説明会
6.23 「子どもの中国語体験教室」開催【第4回】



6.9 「子どもの中国語体験教室」開催【第3回】



6.4 蔵王町立平沢小学校で、現在教育実習を行っています。
(参加者の国籍:オーストラリア)



4.28 「子どもの中国語体験教室」開催【第2回】



4.14 「子どもの中国語体験教室」開催【第1回】



4月 E−ラーニング開始

 

〜インターネットで語学学習ができます〜
【英語・中国語・ハングル・イタリア語・フランス語・ドイツ語】
【英語・・・TOEIC・TOEFL・英検・旅行会話の対策ソフト導入】

*学内のPCならどこからでもアクセス可能です。
*5号館3階 国際理解演習室にPC5台設置しました。
*原則 AM10:00〜PM17:00まで、演習室の使用ができます。