開催日一覧(詳細は下記をご覧下さい)

1/26  「国際協力イニシアティブセミナー 海外に教え海外に学ぶ」開催
12/8.9 「国際理解教育シンポジウムinMIYAGI」開催
12/3  「現代中国の義務教育改革」最新事情を知るセミナー」開催
11/10 「2007年度 日本語教育学会研究集会 第9回 仙台」開催
9/29  「外国にルーツをもつ子どもの教育」開催
8/31  「宮城県国際交流推進会議」開催
7/11  「国際理解教育フォーラム2007SUMMER」開催
仙台国際センターまつり2007 ボランティア募集

4/14.5/12.26
6/9.23 「子どもの中国語体験教室」のお知らせ(4/14・5/12.26・6/9.23)開催


 【日時】  【内容】
1月26日開催
                         国際協力イニシアティブセミナー
               「海外に教え、海外に学ぶ−青年海外協力隊派遣現職教員の経験と活用−」


【日時】 平成20年1月26日(土)9:50〜16:50
【場所】 仙台ガーデンパレス 2階鳳凰の間
【主催】 文部科学省・宮城教育大学
【共催】 仙台市教育委員会・宮城県教育委員会
【協力】 JICA東北

 詳細はこちら ポスター 

12月8.9日開催


「国際理解教育シンポジウム in Miyagi」
持続可能な開発(未来/社会)のための教育(ESD)の普及と
ユネスコ協同学校(ASP)ネットワークの拡充のために

1.セミナーの目的
(1)グローバルな視点から「持続可能な開発(未来/社会)のための教育」(ESD)を学校教育に浸透
   させることを目指す。このためESDに関する世界と日本の最新の状況を共有しESDへの理解を
   深める。

(2)ESDを国際理解教育のコンテンツとするために全国のユネスコ協同学校(ASP)における成功
   事例から、国際理解教 育におけるユネスコ及びASPの活動の有効性を再確認し、ASPの加盟
   をめざす学校に対してモデルを提示する。

(3)地域(宮城県)の学校が、国際理解教育に関する発表を行うことにより、教育実践を検証し、
   ESD
ASPのネットワークを活用した教育方法の改善を目指す。

(4)また、専門家から意見を聞き、ASPの協働による新たな取り組みの可能性と、国際理解教育の
   新たな展開について提案する。

(5)これらにより、ESDを活用したASPのネットワークの再構築と充実強化を図る。

2.事業にいたる経緯
(1)【ESDの現状と課題】2005年から開始されたUNDESDは様々な取組みがなされてきたが学校教育に
   一層の浸透をはかる必要がある。

(2)【ユネスコ協同学校】日本国内においてユネスコ活動への参加を活性化させる必要性がある。
   その際のユネスコ協同学校(ASP)が果たすべき役割は大きい。

(3)【ユネスコと仙台】本年は民間ユネスコ活動60周年であり、運動の発祥の地である仙台にお
   いて新たなユネスコ活動を展開することは意義深い。

(4)【ユネスコと宮城教育大学】環境教育実践研究センターは、環境教育の分野でユネスコAPEID
   AC
として、認定を受けている。さらに、附属小学校がASP加盟申請を行ない、大学自身が申請を
   準備中である。

(5)【ESDと宮城教育大学】環境教育実践研究センターは、早くからESDに取り組み、宮城教育大学は
   仙台市や気仙沼市とともに、ESD実践のモデル地域として国連大学から世界のイニシャル
   7RCE(Regional Center of Experties)の指定を受けている。

(6)【宮城教育大学と地域の国際理解教育】宮城教育大学は2005年に国際理解教育センターを設立し
   宮城国際理解教育推進会議の主催校として、小中高等学校や関係団体と連携しながら宮城県・仙台
   市地域の国際理解教育を推進している。
 

3.セミナーの日程・開催場所

   会期: 平成19128日(土)・9日(日)

   会場: 宮城教育大学 講義棟

 _________________________________________________

平成19128日(土)

開会式9:30-10:00
進行:藤田博 宮城教育大学国際理解教育研究センター長

 主催者挨拶: 宮城教育大学学長     高橋孝助

        文部科学省国際統括官   木曽功
             日本ユネスコ協会連盟副会長  加藤玲子
 来賓紹介:  仙台ユネスコ協会会長   藤原五郎
        各教育委員会、他列席者

【セッションT】10:00-12:15
文部科学省国際統括官       木曽功  「ESDの現状と更なる推進のための我が国の取り組み」
日本ユネスコ国内委員会事務総長 

日本ユネスコ国内委員会副会長   田村哲夫 「我が国の教育改革におけるESDの論点」
中央教育審議会委員 
渋谷教育学園理事長

日本国際理解教育学会会長     多田孝志 「我が国における国際理解教育とASPの現状と課題」
目白大学外国語学部教授

インターネットを利用したオーストラリアの学校との交流(セントクィーンズランド大学・小中高校)

【セッションU】13:15-14:30
東京都江東区立 東雲小学校校長  手島利夫 「小学校における国際理解教育とESD
                      −東雲小学校の実践を例に考える」

埼玉県越谷市立富士中学校     飯島眞  「ESDを実現するための国際理解教育の取り組み」

大阪教育大学附属高等学校池田校舎 伊井直比呂「ESD、ASPnetに加盟して一緒に協同実践をはじめませんか?」

【分科会1】14:40-17:15
シンガポール国立教育学院     Edmund LIM Wee Kiat「シンガポール・ストーリー:教育と進展
                           持続可能な開発のための教育におけるパースペクティブ」

角田市立東根小学校        阿部安夫 「小学校英語教育推進特区の取り組み-東根スタイルの提案-」

白石市立越河小学校        畠山真澄 「伝え合う喜びのある授業作り」

聖ウルスラ学院英智小・中学校   水野節子・木村侑香子 「聖ウルスラ学院英智小・中学校での取り組み
                            (ファースト&セカンドステージ)」

【分科会2】14:40-17:15
シンガポール国立教育学院     Edmund LIM Wee Kiat「シンガポール・ストーリー:教育と進展
                           持続可能な開発のための教育におけるオアースペクティブ」

(財)仙台国際交流協会      菊池哲佳・須藤伸子 「留学生とつくる国際理解の授業について」

仙台市立寺岡小学校        長島多香      「子どもの心に根付く国際理解教育をめざして
                           -JACA東北からの支援を生かして-」

宮城教育大学附属小学校      荒明聖・齋藤憲子・小澤晃 「韓国・大邱教育大学校附設初等学校との交流」

【分科会3】14:40-17:15
シンガポール国立教育学院     Edmund LIM Wee Kiat「シンガポール・ストーリー:教育と進展
                            持続可能な開発のための教育におけるパースペクティブ」

蔵王町立平沢小学校        奥平穣士 「英語に親しみ楽しくコミュニケーションする児童をめざして
                      -「タスクを志向した活動」による学習指導の工夫を通して-

気仙沼市立鹿折小学校       横山清一  「話す内容と相手のある使う目的をもった小学校英語活動の展開」

宮城県小牛田農林高等学校     石森広美  「全人教育としての「国際理解教育」の可能性
                       -県立高校での実践とその教育効果-」

【分科会4】14:40-17:00
金沢大学フロンティアサイエンス機構 鈴木克徳 「持続可能な開発のための教育(ESD)
                       -地域の拠点づくりと大学が果たすべき役割」

仙台市立岩きり小学校        相澤文典  「地域に根ざす環境学習-地域から世界へ-」

気仙沼市教育委員会         及川幸彦  「気仙沼市の地域・専門機関・海外と連携した体系的なESDの取組」

NPO法人田んぼ理事長       岩渕成紀  「生物多様性を利用した‘ふゆみずたんぼ’の意義と環境教育
                        -農村地域での身近な自然の創出と環境創造活動の
                        推進手法について」

【講演】17:30-18:00
帝塚山学院大学国際理解研究所顧問 米田伸次  「学校の現状の総括と今後の国際理解教育の発展のために」

【懇親会】18:10-20:00


 

 ______________________________________________

平成19129日(日)


【セッション3】
9:00-12:00
奈良教育大学教授             田渕五十生 「ESDを士やに入れた世界遺産教育のあり方」

(財)ユネスコ・アジア文化センター   柴尾智子  「教材開発とその活用」
(ACCU)事業ぶ教育協力課課長

(社)日本ユネスコ協会連盟事業部長  寺尾明人  「国連・持続可能な開発のための教育の10年-ずっと地球と生きる学校プロジェクト-」

(社)日本ユネスコ協会連盟広報室長  川上千春  「ユネスコ運動D-Project「世界寺子屋運動」小中高学びのプログラム」

メディア教育開発センター研究開発部教授 小林登志生 「ICTの具体的な活用方法
                                   -多文化共生へ向けての国際理解教育:ESD概念を通して」

 

12月15日予定       
             「子どもの中国語体験教室」のお知らせ

                          
 
 地域の子どもの多言語多文化学習をすすめるため、中国語の体験教室を、定期的に
 開催致します。中国語や国際理解に興味をお持ちのお子さんは、国籍を問わず
 どなたでも歓迎します。遠慮なくご参加下さい。

 【日 時】 原則として、第二、第四土曜日
        7/14.8/4.9/15.29.10/27.12/15
        次回12/15は 10:30〜11:30予定
 
 【場 所】 宮城教育大学国際理解教育研究センター演習室(5号館3階)
        http://koho.miyakyo-u.ac.jp/IUERC/ 参照
 
 【参加者】 5〜12歳ぐらいまでのこども
        (学習歴のあるなしを問いません)
 
 【費 用】  400円(資料代・教材費)
 
 【その他】 駐車場有り、保護者の方の休憩室有り。
        
        ※どなたでも参加可能ですが、人数把握のため 
         TEL&FAX:022-214-3382
         メール:konno-h@staff.miyakyo-u.ac.jp(近野)まで事前にご連絡下さい。

  
   開催の様子は【センターの活動 2007前期・後期】に掲載
12月3日開催       
     
「現代中国の義務教育改革」最新事情を知るセミナー 開催

日 時 : 12月3日(月) 9:30〜11:30

場 所 : 宮城教育大学 管理棟3階中会議室

 

中国国家レベルの気鋭の教育学者、トップエリート中学の著名な学校長、オーストラリア、シンガポールで
研鑽を積んだ外国教育専門家、情報教育の専門家が来学し、中国義務教育の今を語ります。
ぜひご来場くだいさい。

馬雲鵬 教授 東北師範大学 教育科学学院長・博士
李  頴 教授 東北師範大学 付属中学校校長・博士
劉永兵 教授 東北師範大学 外国語学院院長・博士
董玉g 教授 東北師範大学 情報技術教育研究所所長・博士

11月10日開催


「2007年度 日本語教育学会研究集会 第9回 仙台(11/10)」開催       

主 催 : 社団法人 日本語教育学会

共 催 : 宮城教育大学 国際理解教育研究センター


日 時 : 2007年11月10日(土) 13:00〜17:45


場 所 : 宮城教育大学 2号館1階 210番教室

       〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉149

交 通 : 
(1)JR仙台駅西口バスプール9番乗り場から「宮教大」「宮教大・青葉台」「宮教大・成田山」に乗車。
           所要約20分、運賃220円  (仙台市交通局 http://www.kotsu.city.sendai.jp/

        (2) JR仙台駅からタクシーに乗車。所要約15分、約1500

参加費(資料代): 会員300円、一般500円


事前申込み   : 当日会場に直接お越しください

<プログラム>
12:30 :  受  付  
13:00 :  開会挨拶 

【研究発表】

時間 タイトル 発表者
13:05 引用文からみる文末表現「だ」の用法と意味 嶺岸 玲子氏 (盛岡大学)
13:30 「ト思う」と「ト思っている」の差異について
−事態把握の観点から−
林 佩怡氏 
(東北大学大学院生)
13:55 韓国人日本語学習者の複合格助詞の習得に
関する考察
申 東善氏 
(聖徳大学大学院生)
14:20
〜14:30
休憩
14:30 第二言語としての日本語の習得における効果的な
教室内活動に関する研究
鈴木 恵理子氏 
(東北大学大学院生)
14:55 留学生のための中級レベル漢字語彙教材の開発 稲村 真理子氏(東北大学高等教育開発推進センター)
15:20 公共交通機関が活用できない地域在住就労者に
対する遠隔日本語教育の試み
〜大学・企業間連携プロジェクト〜
安藤 淑子氏
(山梨県立大学国際政策学部)
15:55
〜16:10
休憩 


【ワークショップ】

16:10〜17:40  ふりかえってみよう 教師の「衣」とコミュニケーション  
                                          徳井 厚子氏 (信州大学)

17:40 : 閉会挨拶

【お問い合わせ】
高橋 亜紀子(宮城教育大学)
Tel/Fax : 022-214-3371
E-mail :  akiko12@staff.miyakyo-u.ac.jp

9月29日開催

       「外国にルーツをもつ子どもの教育」

1.実施機関  宮城教育大学

2.実施場所  宮城教育大学 (仙台市青葉区荒巻字青葉149)
            国際理解教育センター演習室

3.担当講師  本学准教授 市瀬 智紀(日本語教育・異文化理解)

.講座のねらい  日本の国際化や国際間の移動の活発化にともなって、宮城県内
         でも外国籍の子どもが増えています。県内の「外国籍児童生徒」
         は、平成185月現在、417人です。外国にルーツをもつ子ども
         たちに対する教育は、一つの特別な教育・研究分野ですが、具体
         的にどう教えたらよいのか、体系的に学ぶチャンスがなかなかあ
         りません。

         
               この講座では、そうした子どもたちを教える教員を対象に、
         日本語指導や教科のカリキュラムを学びます。学校に編入した直
         後の日本語が話せない状況での指導から、ある程度日本語の会話
         ができるようになった段階の教科の指導まで、公開さ
れているカ
         リキュラムや副教材を利用しながら、実践的に検討する予定で
         す。受講対象は、教員の方ですが、一般の方で、ボランティアと
         してそうした子どもたちの教育に関わっている(あるいは関わる
         予定の)方の参加も、歓迎いたします。


5.受講対象者  現職教員および一般市民(定員20名 受付順)

6.講座の日程  平成19929  15001730

7.講座の概要

対象児童生徒

テーマ

講座の内容

来日1〜3ヶ月の
外国籍児童生徒対象

生活会話能力をつけるカリキュラムについて

「適応場面を利用したカリキュラム」について学び、実践の方法を考える。

来日36ヶ月の
外国籍児童生徒対象

適応指導から教科指導への橋渡し方法について

「適応場面を利用したカリキュラム」後の学習について、様々な副教材の活用方法を考える。

来日6ヶ月〜2年の
外国籍児童生徒対象

教科学習の支援方法について

「JSLカリキュラム」の考え方について学ぶとともに、教科の重点学習について考える。また、実際に授業プランを作る。

8.受講料  無料

9.申し込み  どなたでも参加自由です。http://prc.miyakyo-u.ac.jp/local/H19info.pdf
            宮城教育大学就職連携担当・公開講座係 022214-3521

8/31開催

            宮城県国際理解教育推進会議

(1)会議名:宮城国際理解教育推進会議(仮称)

(2)
目 的:宮城県内における国際理解教育への理解・実践の普及を図るため、       
        県内の国際理解教育に関わる機関(並びに教員組織)が参集し、
        意見交換並びに有用な情報交換を行うことを目的とする。

            また、本会議を通じ、参加関係機関(教員組織)間のネット
        ワーク促進に寄与することも併せて目的とする。


(3) 
主 催:宮城教育大学 国際理解教育研究センター

(4) 
共 催:(独)国際協力機構東北支部、(財)仙台国際交流協会

(5
参加機関(予定):仙台市教育委員会、岩沼市教育委員会、
             気仙沼市教育委員会

                     宮城県高等学校国際教育研究会
             宮城県国際理解教育研究会
             みやぎ開発教育ネットワーク

                     宮城教育大学国際理解教育研究センター
             東北大学国際交流センター

                    (財)宮城県国際交流協会
            (財)仙台国際交流協会

                    ハイチ友の会仙台支部
            (特活)国際ボランティアセンター山形

                    (独)国際協力機構東北支部(事務局)

(6)
開催日時 : 平成19年8月31日(金)15:00〜17:30

(7)
会議場所 : 仙台国際センター・研修室
              (仙台市青葉区青葉山 Tel. 022-265-2480


7/11開催


        国際理解教育フォーラム 2007 SUMMER


「地域」「国際化」「教育」3つのキーワードを結びつけた「国際理解教育フォーラム」を
宮城県の姉妹州県、デラウエア州ウェスレー大学から教育関係者を招聘して、仙台
国際センターで開催します。

■日時  2007年7月11日(水)13:00〜17:00

■場所  仙台国際センター 白橿(しらかし)

■日程  【講  演】  13:00〜14:00  アメリカの大学教育と教員養成
                          −Wesley大学の取り組み−
       【セミナー】  14:15〜15:30  @第二言語教育としての英語
                          A「多様性の教育」とグローバル・イシュー
       【分科会】   15:45〜17:00   @コミュニテーィ・スクールの教育実践
                          A多文化理解:ワークショップ
■講演者&ファシリテーター
       Dr.Susan A.Cooper  (Professor of Education and English,Wesley College)
       Dr.Peter K.Angstadt  (Professor of Sociology and Education,Wesley College)
       Dr.William K.Kroen   (Professor of Biology,Wesley College)
       Dr.Marilyn H.Johnson (Associate Professor of Accounting,Wesley College)
       徳井 厚子       (信州大学教育学部 准教授 
                                  異文化間コミュニケーション)

■申し込み 宮城教育大学 国際理解教育研究センター
        〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉149番地
        TEL&FAX : 022-214-3382
        E-mail   : konno-h@staff.miyakyo-u.ac.jp

ポスターを作成しました。


6/16開催

        仙台国際センターまつり ボランティア募集

 2007仙台国際センターまつりの立ち上げの時期になりました。
 今年はSIRA留学生交流委員25名も加わり、さらに外国市民ボランティアも交えて、
 国際交流を体感しながら、企画、広報、会場運営をします。
 皆さんのご応募をお持ちしています。
 
 ■応募条件
 @18歳以上の意欲的な方。
 AE-メールでの連絡が可能な方。
 B9月まで月2〜3階程度の打ち合わせに参加できる方。
 ★外国語はできなくても大丈夫です。
 
 <第1回ボランティアミーティング>
  月日 : 6月16日(土) 13:00〜16:00
  会場 : 仙台国際センター1階研修室
  内容 : 「ボランティア顔合わせ&チームワークづくりワークショップ」
 
 ■募集人数
  25名程度(今年は25名の留学生と活動します)
 
 ■応募方法
  メールまたはファックスで下記を明記の上、ご応募下さい。
 (メールの場合は件名に「センターまつりボランティア応募」とご記入下さい。
 @お名前
 A所属(学校名・学年)
 B連絡先(電話・メール)
 C応募の動機
 D自分のアピールポイント(これができます!など)
 E6/16ミーティング及び6/8交流会の出欠
 
 ■その他
 参加団体大集合「アイディア交流会」に参加しませんか。
 月日 : 6月8日(土)18:00〜20:00
 会場 : 仙台国際センター1階研修室
       アイディアを出し合います(参加希望者はその旨を明記)

 ■お申し込み・お問い合わせ
 仙台国際センターまつり実行委員会 担当 須藤 sudo@sira.or.jp
                            
 2006年度 仙台国際センターまつりの様子


4/14.28(土)
6/9.23(土)


           「子どもの中国語体験教室」のお知らせ
                      
 地域の子どもの多言語多文化学習をすすめるため、中国語の体験教室を、定期的に
 開催致します。中国語や国際理解に興味をお持ちのお子さんは、国籍を問わず
 どなたでも歓迎します。遠慮なくご参加下さい。

 【日 時】 原則として、第二、第四土曜日
        次回は6/9.23 10:30〜11:30予定
 
 【場 所】 宮城教育大学国際理解教育研究センター演習室(5号館3階)
        http://koho.miyakyo-u.ac.jp/IUERC/ 参照
 
 【参加者】 5〜12歳ぐらいまでのこども
        (学習歴のあるなしを問いません)
 
 【費 用】  400円(資料代・教材費)
 
 【その他】 駐車場有り、保護者の方の休憩室有り。
        
        ※どなたでも参加可能ですが、人数把握のため 
         TEL&FAX:022-214-3382
         メール:konno-h@staff.miyakyo-u.ac.jp(近野)まで事前にご連絡下さい。

  
   4/14.28 開催の様子は【センターの活動 2007前期】
                             に掲載