国際理解教育研究センター
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利用方法と利用者登録

 センターの利用方法
Q:国際理解教育研究センターについてどのような利用のし方がありますか?
A:当センターの利用方法については、次のようなことが考えられます。


小学校英語教育、外国人児童生徒の教育についてのセミナー (国際理解教育
  セミナー)に参加して、情報の提供をうけたりスキルアップをはかったりする。

外国人児童生徒受け入れて、どうやってカリキュラムを組めばよいか、どう指導
  したらよいかなどについて相談をする。

学年でどうやって国際理解教育を企画・実施すればよいかについて相談する。

留学生を中心とした国際理解教育を実施する。
(*センターから留学生を派遣する際には条件があります。)

センターから、小学校英語教育や外国人児童生徒の教育を実践している他校
  の先生の紹介をうける。

センターが協力校と行っている小学校英語教育の実践や、外国人児童生徒の
  日本語教育の実践について知る。

小学校英語や外国人児童生徒、地域定住外国人や国際理解教育をテーマとした
  シンポジウムを企画する。

インターネットやテレビ会議システムをつかった国際交流活動を企画する。
 (*条件があります。)

小学校英語教育・日本語教育・国際理解教育に関する教材や図書・資料の貸し
  出しを受ける。

*その他にもいろいろな利用の仕方がありますので、ぜひお問い合わせください。

 利用者登録
利用案内
 
 下記の手順で、御校の(□国際理解教育 □外国人児童生徒教育)のお手伝いを
 させて頂きたいと存じます。 
 ご一読頂き、不明な点などございましたら当センターまでご連絡ください。


【必要書類】 ・協力依頼書
         ・協力記録書

  
 1.「協力依頼書(□国際理解教育 □外国人児童生徒教育)」
   ・・・どちらか希望する授業の □印 にチェックを入れてください。
     空欄を埋め、当センターに返信してください。(FAX・メール共に可)
   ↓
 2.内容についての打ち合わせ
   ↓
 3.実施
   ↓
 4.「協力記録書(□国際理解教育 □外国人児童生徒教育)」
   ・・・終了後に、記録書下部の記入方法をご参考の上、
     空欄を埋めて頂き当センター宛てにメールにて返信を
     お願いします。(実施日から2週間以内)


※日程や授業内容など、ご要望にお答えできない場合もございます。
  どうぞご了承ください。

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お問い合わせ〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉149番地
国立大学法人 宮城教育大学 国際理解教育研究センター
センター長室/事務室 TEL/FAX:022-214-3382
E-Mail: rciue◇adm.miyakyo-u.ac.jp 
※◇を@にかえて送信してください。